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BLOG
「私、幸せになりました。」と言ってもらった日
この秋からセッションに通って来てくださっている方から、冬に入る今、嬉しいメッセージが届きました。 ***** 今日はとっても幸せでした。 すごく些細なことだけど、すごく幸せで嬉しくて 世界で私が一番幸せだ!なんて思っちゃったんです。...
『Home』オンライントーク 参加してくださった方のご感想
『Home』は、月に二回、昼の時間帯と夜の時間帯に開催しています。 オンラインで、うちの家に集まって、お茶しながらおしゃべりしてるような感じ。 心の内をそっと話せるような場所。 そこから少し深く観ていける。 誰かの話を聞いて、自分をふりかえったり...
人生脚本 あと一ヶ月
「人生脚本」 5ヶ月のプログラムも、あと1ヶ月となりました。 自分の人生を脚本に見たてて、しっかりと理解する時間。 そして、思い込みや価値観をもう一度観ていく時間です。 癒しが必要な場合は、丁寧に向き合い、ご自身で癒していく時間です。 人生、ずっと蓋してきたものがある。...


きちんとしなきゃ
初めてきてくださいました。 少し緊張がほぐれてきた頃、 彼女が、その日、何度も言葉にしていた 「きちんとしなきゃ」と感じる自分を描いていただきました。 はじめは、濃い青で直方体が1つでした。 「なんかこう…きちんと、カク、カク…窮屈…みたいな。」とか言いながら、描いてくださ...


インナーチャイルドワーク+翌日いただいたメッセージ
どうしても、イライラしちゃう彼女。 段取り考えて、あぁして、こぅして、 これがこうだから、こうなって…って。 でも、子育てしてたら、そうもいかない日もある。 そしたら、出口がなくなって イライラしちゃうし イライラした自分に、悲しくなって絶望しちゃう。...


2年ぶりののセッションの感想をいただきました。
彼女のお腹に赤ちゃんができた頃 県外から高速バスに乗って、舞鶴まで2度来てくれました。 そして、その後、妊婦ライフ、引っ越し、出産を終えの久しぶりのセッションでした。 パソコンの画面に、数か月の赤ちゃんの絵が見れた時の嬉しさといったら 言葉にならない気持ちでした。...


人生で一番楽しかった日に立ち会う
私は、表現アートセラピーを提供して15年。 今までの全てを詰め込んだ「人生脚本」という5か月のプログラムは、ちょうど真ん中まできています。 今回は、オンラインではなくリアルで開催しています。 12回のワークショップで それぞれの人生をじっくりと振り返ったり、...
Home 8 開催します。
みなさんとオンラインで出逢って お話する会を開催します。 その場に集まった方の 「心の実家」のような存在でありたいと思っています。 参加するとなると ドキドキする方もいらっしゃるかと思います。 でも、きっと、そんな方も 一度来てみたら…...


まるで時空を越えて
この日のセッションは、お話をしながら、時空を越えた旅をしているようでした。 その方の話してくださる、現在の家族とのことを想像しながら、彼女が小さかったころの心が動き出す。 そうなると、次は、その動き出しだ過去の記憶の中の彼女のお話をしっかりと聴いていきます。...


始めてセッションに来られた方から
日本中のどこかで、心の伴走者を必要としている人の心の届けたい。 最近は、その気持ちが一層強くなっています。 今回のご感想は、初めてセッションを受けてくださった方のご感想です。 * * * 今日は魂に響くセッション ほんとうにありがとうございます!!...
セッションのご感想をいただきました。
彼女は、インターネットで見つけてくださり、お互いに信頼して、心の旅を続けてきました。 そして、そのプロセスの中で、長年の夢であったことに挑戦し、本当に本当に小さな枠、奇跡のような小さな枠しかない採用を突破し、この春から転職されました。 * * * *...
春の芽吹き
冬に出逢った彼女は、自分で自分の顔を 「まるで病人ですよね。」 と言っていました。 クマ。 目の下だけじゃない 目のまわりが大きなクマでした。 背中が丸まり、元気な笑顔が一瞬見えても、すぐに消えてしまうような、そんな時でした。...


『Home』 vol.3 開催します。
オンライントークの場は、『Home』と名付けました。 みなさんの心の家みたいな存在でありたいから。 今月は、2回企画します。 ☆4月11日(火)10:00~11:30 (これから、午前の時間帯は、いろんな曜日で) ☆4月28日(金) 21:30~23:00...


みなさんと繋がりたい
先月から、みなさんと繋がりたいと思って、気楽に話せる場をつくっています。 オンライントーク「Home」と名づけています。 さきほど、第2回目のが終了したところです。 心が、あたたかくて、本当に幸せです。 ご縁のあったみなさんが、1時間半を一緒に過ごす中で、それぞれの方の今の...
彼女からのお手紙
クライエントさんのお一人が、お手紙を書いてくれました。 とても美しい字で、想いをこめて 便箋24枚の心の物語。 それは、まるで彼女の手記です。 どこかで、困っている誰かに届きますように…という思いを込めて書いてくださいったので、ここに全文を紹介したいと思います。 私は、40歳で第二子を出産した。その頃は、世界でコロナが流行し始め、マタニティ期も出産期も第一子を産んだ頃とは様変わりしていた。とても不安だったことを覚えている。それ以外にも、私は、第二子を産む前に、新しいパートナーと再婚し、長男とパートナーと三人で生活をスタートさせたばかりだった。家族が増える楽しみもあったし、未来は明るいとばかり思っていた。 そんなはずだったが、出産後、ホルモンが出産前のように戻らず、体力は落ち、新生児の授乳やお世話を必死でやっていたが、娘がすぐに体調を崩し、自分も乳腺炎になったことから転がるようにおかしくなっていった。シャワーの音やすべての音が赤ちゃんの泣き声に聞こえ、精神的にずっとスィッチの入った状態というのだろうか。眠ろうとしても眠れない。暗闇が恐ろしく感じ


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